イベント会場の運用イメージ
TicketCraft

開催前から開催後まで、
イベント運営を一本化。

申込・決済・当日受付・フォロー配信を、ひとつの運用画面で管理できます。

対応イベント

勉強会、カンファレンス、採用イベント、コミュニティ運営まで対応。

運用体制

セルフ運用から伴走支援、運用代行まで、チーム体制に合わせて選択可能。

導入ステップ

要件整理から公開、当日運用まで同じ基盤で進められます。

こんなお悩みありませんか?

⚠️

参加者リストの管理が大変

Excelでの手動管理はミスが起きやすく、共有も面倒です。

⚠️

入金確認に時間がかかる

銀行振込の消込作業などで、運営コストが肥大化していませんか?

⚠️

当日の受付が大行列

紙の名簿での確認作業は時間がかかり、参加者を待たせてしまいます。

⚠️

名刺交換だけで終わってしまう

せっかくの出会いが一過性で終わり、ビジネスに繋がりにくい。

TicketCraftなら、
これら全てをスマートに解決します。

主な機能

イベント成功に必要な機能を網羅

小規模な勉強会から大規模カンファレンスまで。
直感的で使いやすいインターフェースで設計されています。

LP作成方式を選択

LPは「テンプレート型」と「カスタム型」から選べます。カスタム型では、原稿や画像素材のご用意と確認のやり取りが必要です。

柔軟なチケット種別

早割、一般、VIPなど、戦略的なチケット販売期間設定が可能です。

紹介コード機能

インフルエンサーや紹介者別の流入を計測し、拡散を促進します。

運用スタイル別の比較

一般的なセルフ運用型と、要件に合わせた運用支援型の違い

セルフ運用中心

標準機能を使って社内で完結

  • 🧭 設計自由度: 標準テンプレート中心
  • 🛠️ 運用支援: 基本的に自社対応
  • 💳 支払い/受付対応: 仕様範囲内で運用
  • 🤝 参加者交流: 最小限のプロフィール運用

TicketCraft

運用支援・代行を含む拡張運用

  • 🧩 設計自由度: 要件に応じて柔軟に設計
  • 🤝 運用支援: 伴走支援から代行まで選択可能
  • 支払い/受付対応: 事前・当日運用を一体管理
  • 🔎 参加者交流: 条件検索や公開範囲設定に対応

比較しやすい観点

設計・運用の観点

  • ✓ チケット設計の自由度
  • ✓ 受付/決済フローの分岐対応
  • ✓ 協賛・関係者向け導線の管理
  • ✓ 運用体制に応じた役割分担

参加者体験の観点

  • ✓ 申込から当日受付までの一貫性
  • ✓ 参加者検索・事前交流のしやすさ
  • ✓ 当日オペレーションの待ち時間短縮
  • ✓ 開催後フォローまで含めた運用設計

※ 一般的な運用形態の比較であり、個別サービス仕様を断定するものではありません。

実際の機能を見てみよう

複雑な要件にも対応できる、柔軟な機能設計

活用例 1

複雑なチケット設定も簡単に

本会参加、懇親会参加可否、支払い方法、時期別価格など、
どんな複雑な組み合わせでも管理できます。

  • 早割・一般・当日の価格設定
  • 懇親会参加を本会と分離管理
  • 事前決済・現地決済を参加者が選択可能
  • 申込時に「当日決める」も選択可
  • 支払い方法で金額を変更(事前割引など)
QRをタップしてチェックイン体験
事前決済 / 当日決済 それぞれの表示を確認
活用例 2

スマホでスキャン、即座に受付完了

紙の名簿確認は不要。QRコードをスキャンするだけで、
瞬時に参加者情報・支払い状況を確認し、その場で受付処理できます。

  • わずか1秒で受付完了
  • 支払い状況を即座に確認(事前/現地)
  • 懇親会参加有無もその場で確認
  • 来場状況をリアルタイムでモニタリング
  • 受付処理の履歴を残し、複数レーン運用でも安全
活用例 3

リアルタイムダッシュボード

申込状況、売上、残席数、来場率など、
イベント運営に必要な情報を一目で把握できます。

  • 参加者リストを詳細フィルタリング
  • 売上・入金状況をリアルタイム把握
  • 当日の来場率をモニタリング
  • 協賛企業の資料請求状況も管理

イベント概要

127
総申込者数
89
来場済み
¥635k
売上合計
23
残席数
懇親会参加予定 78名
支払い完了率 94%

参加者一覧

全127名の参加者を表示
活用例 4

参加者ネットワーキング

「誰が参加するか」を事前に確認。
共通の関心事を持つ参加者を見つけ、当日の交流をより進めやすくします。

  • 参加者プロフィールを一覧・検索できる
  • 興味・専門分野で絞り込み可能
  • プロフィール情報から相性のよい候補を提案
  • 会いたい人を事前にチェックして当日に備える
  • プライバシー設定で公開範囲を制御

料金プラン

運用体制とLPの作成方式を組み合わせて、必要な支援範囲を選べます。

LPの作成方式

伴走支援・運用代行では、画一LPかカスタムLPを選択できます。セルフ運用は画一LPのみ対象です。

画一LP(標準テンプレート)

最短で公開したい場合に向く方式。初期コストを抑えて運用開始できます。

こちらで必要な作業: 基本情報の入力と確認

カスタムLP(自由設計)

構成・デザインを自由に調整できる方式。要件や確認回数に応じて見積します。

こちらで必要な作業: 原稿・画像素材の提供、デザインレビュー対応

セルフ運用

社内主導で運用を回したい方向け

費用の考え方

画一LP
利用可
カスタムLP
対象外

画一LPを前提に、必要機能に応じて個別見積します。

向いているケース
社内に担当者がいて、日々のオペレーションを自走したい。
提供範囲
基本設定、利用ガイド、標準機能での運用開始支援。
導入までの目安
1〜2週間で初回公開。
サポート体制
ヘルプデスクとスポット相談でサポート。
人気

伴走支援

内製運用を進めながら設計品質を高めたい方向け

費用の考え方

画一LP
利用可
カスタムLP
利用可

画一LP・カスタムLPのどちらも、要件に応じて個別見積します。

向いているケース
運用は内製しつつ、重要な設計は専門家に伴走してほしい。
提供範囲
運用設計レビュー、実装調整、公開前チェックまで支援。
導入までの目安
2〜4週間で本番運用開始。
サポート体制
定例ミーティングとチャットで継続伴走。

運用代行

少人数体制で企画に集中したい方向け

費用の考え方

画一LP
利用可
カスタムLP
利用可

運用範囲と体制に応じて、個別に見積します。

向いているケース
限られた工数で開催し、運用実務は任せたい。
提供範囲
設定作業、当日オペレーション設計、運用実務の代行。
導入までの目安
2〜6週間で実施体制を構築。
サポート体制
専任担当が準備から開催後まで一貫対応。

見積はイベント規模・開催回数・必要機能・運用体制・LP作成方式(画一/カスタム)に応じて算出します。

まずは要件相談から

法人・団体・個人のいずれでもご相談いただけます。
選択項目に沿って入力いただければ、必要な情報を整理してご案内します。

ご相談の立場

個人でのご相談は未入力でも問題ありません。

相談したい内容(複数選択可)

送信後、入力したメールアドレス宛に相談内容の控えをお送りします。

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